東芝は、HDD内蔵の液晶テレビ「REGZA H3000シリーズ」の52V型『52H3000』と46V型『46H3000』を6月中旬より発売しています。

H3000の特徴
・300GBの大容量のハードディスクを内蔵し、多彩な録画に対応
・ハードディスクの増設ができる「HDDプラス」
・新電子番組表「レグザ番組表・ファイン」搭載
・フルHD(1920×1080)ドットVA液晶パネルを採用
・高画質映像処理システム「新メタブレイン・プロ」を搭載
・高音質に低音を増強した、「新ジェットスリットスピーカー」を搭載
・PCとの接続を「Dot By Dot」表示実現する「PCコネクト」搭載
・気品のある高級感を演出した「ミニマルデザイン」
・高級感と使い勝手の良さを兼ね備えたレグザリモコン
・タイムラグを抑えた「新ゲームモード」搭載
レビュー:
HDD内蔵の魅力は、『撮って見て消す』を簡単に操作出来ることです。見たら消すスタイルの方には魅力的な製品です。
また、画質に定評のある「メタブレイン・プロ」ですが、3000シリーズではさらに高画質になっています。
基本性能でも、DVI端子も搭載した「PCコネクト」、ゲーマーには必須の「ゲームモード」と、かゆいところに手が届くを実践してくれる液晶テレビです。

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東芝 52H3000

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タグ : 液晶テレビ 東芝 REGZA H3000